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テニスで勝つ方法!強者(つわもの)の技術+戦術+戦略+精神+肉体

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             テニスで勝つ方法!
         強者の技術+戦術+戦略+精神+肉体
               創刊準備号
               2004.01.01
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            テニスボーイドットネット
             TENNIS-BOY.NET
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テニスの試合であなたは満足できる勝ちを手に入れていますか?


自分は技術があるのになぜか試合には勝てない・・・
自分の方がうまいのに負けてしまう・・・

もっと強くなりたい・・・
もっと試合で勝ちたい・・・

何が何でも草トーナメントで優勝したい・・・

強くなってみんなに尊敬されたい・・・
勝ちまくって女の子にモテたい・・・

強くなって勝てるようになって、
うまくて強いあの人たちの仲間に入れるようになりたい・・・


もしあなたがそう思うのであれば、
このメルマガを読んでみてください!

このメルマガを読むと、
ズバリ!テニスで勝つ方法がわかります!

テニスで勝つための技術(テクニック)がわかります!
テニスで勝つための戦術(タクティクス)がわかります!
テニスで勝つための戦略(ストラテジィ)がわかります!
テニスで勝つための精神力(メンタル)がわかります!
テニスで勝つための肉体力(フィジカル)がわかります!


この方法を身につけることが出来れば、
技術では負けていても戦術で勝つ、なんてことがあったりします。

強くなって、
試合で勝てるようになって、
草トーナメントで優勝することも出来るでしょう。

あなたは周りのみんなに一目置かれる存在になり、
女の子にモテたりもするでしょう。

うまくて強いあの人たちと一緒に、
もっともっとテニスの奥深い技術や戦術や戦略を楽しめるでしょう。


なんでそんなことが言いきれるんだ!って今言ったあなた。

なんでそんなことを言いきれるのかと言うと、
ボクがそうだったからです。


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こんにちは、初めまして。
カムイ・レイジと申します。


ボクは高校からテニスを始めました。
ボクとしては3歳ぐらいから始めたかったんだけど、
こればっかりは親次第だからどうしようもないですね。


最初は中学に入った時、
親父にテニスクラブに入りたいって言ったんですけど、
何しろ当時は入会金やら年会費やらがバカ高くて、あきらめたんです。

それで、親父は中学の軟式テニス部に入ったらどうかって言うんですね。
今ではソフトテニスって言うみたいですけど・・・

軟式から硬式に転向してすごく強くなったプロもいるし、
とりあえず軟式テニスをやっておいて、
高校から硬式テニス部に転向すればいいじゃないかってね。

そうです。中学には硬式テニス部ってないんです。
ある所もあるんでしょうけど、ボクが行ける範囲内にはなかったんです。


それで渋々軟式テニス部に入ってみると、
なんとテニスコートが無いんです!

どこで練習してるのかと思ったら、
バレー部が体育館を使う時に、
外のバレーコートにテニスのネットを張って練習するんです。

このバレーコートがまた砂だらけででこぼこなんですよ。
だから、テニスをやってもイレギュラーばっかり。

それから、同じようにバスケ部が体育館を使う時に、
外のバスケットコート2面を横向きに使うんです。

移動式のネットを張って1面分。
杭をコンコンコンって打ってポストを立てて地面に固定して、
石灰でラインを引いて、やっと練習が始まります。

バスケットコートは固くて平らでイレギュラーはしないんです。
でも男女一緒で40人ぐらいもいて、コートはたったの1コート。

しかも、コートのすぐ近くに野球部の外野手が守っていて、
打球がどんどん飛んでくるんです。
サッカーボールが飛んでくる時もあるし・・・


当然毎日は練習できません。

最悪の練習環境です。


他校に練習試合で行くと、
専用のコートが2面とか4面とかあって、
しかも固くて真っ平らだからイレギュラーもなし。

ラインは埋め込んであるから、石灰で引く必要も無い。
その上フェンスで囲まれてたりして、ボールも人も入ってこない。

中には夜間練習のための照明設備のある学校もあったりして・・・


すばらしい環境です。いつもうらやましいと思うばかり。


それでも練習は一生懸命しました。でも、市の大会にいくのがやっと。


高校はもちろん硬式テニス部がある所に行きました。
3面しかないけれどフェンスもラインもある。
真っ平らじゃないけどイレギュラーはほとんどない。

かなりの進歩です。


ところが、テニス部は硬式軟式それぞれ男子と女子で、4つある。
コートは3つで部が4つだから、つまり、コートが1つ足りない。

だから、毎日は練習できない。
週2日は練習するためのコートが無いんです。


軟式は人数が少ないけど、硬式はテニスブームかなんかで大人数。
同学年だけで20人以上もいる。
上の学年は10人ぐらいだったから、つまり30人で1コート。

しかも1年生の時はほとんど打たせてもらえない。
球拾いしてるか、学校の周りを走って回ってるか、
コートの外で筋トレやらされてるかのどれか。


2年生になってだいぶ練習できるようになったけど、
それでも2年生だけでも20人以上で1コートだ。

公営コートを2カ所借りて、
計3カ所に分散させるなどの工夫をしたりしたけど、
5時までしか使えないし、
移動に時間がかかってあまり練習時間は取れない。


そんなこんなで中学も高校も練習環境は最悪。


中学で軟式をやっていたとはいえ、
硬式は高校からだから、高校テニス界では所詮初心者。


テニスは大好きだし一生懸命練習したけど、
やっぱり県大会にも行けずじまい。
つまり、高校までは弱々の鳴かず飛ばず。


ところがですよ!
大学のテニス部に入ってから1年もたたずに、
元インターハイ選手にも勝てるようになったんです!

しかも最終的にはインカレ選手にもなった。
インカレというのは大学の体育会の個人戦の全国大会のことです。

インカレ選手と言えば、ボクのいた地区で1000人中10数人。
つまり、大学の体育会の選手のトップ1%台に入れたってことです。

ボクのいた地区で、
シングルスは最高で第10シードになったし、
ダブルスは同じく最高で第4シードになった。


つまりボクは、
高校までは弱くて全く無名だったにもかかわらず、
大学では強くなってインカレにも出る事ができたってことなんです。

大学の体育会のトップ1%ということは、
テニス人口全体からすると単純に考えてトップ1%以内は間違いありません。

ということは、
テニスをやってる人の99%の人には勝てるということになっちゃいます。


ボク自身実際にそれを実感しながら試合で勝っていました。
もちろん、草トーナメントでは何回も優勝して商品をゲット!

社会人になってからはジャパンの人にも何度も勝てました。
ジャパンというのは全日本に出た人のことを言うんです。
最近じゃジャパンとは言わないのかもしれないですけどね・・・


また、周りのみんなには一目置かれる存在になり、
テニスが強いというだけで女の子にモテたりもしました。


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では、なぜこのボクは強くなれたのでしょうか?
実はその秘密をあなたにお話ししたいと思って、
このメルマガを始めたんです。


ボクは3つのテニスクラブのテニススクールでコーチをしていました。
大学生のアルバイトコーチですが、
アルバイトでは唯一上級者クラスも担当していました。

でもそのときのスクールでは、
生徒さんの人数が多すぎるとか、時間が短すぎるとか、
あるいは、ボク自身の未熟さとかもいろいろあって、
勝つためのテニスを教えることに関して、
ボク自身満足することが出来ませんでした。


スクールではとにかく技術を教えちゃうんですけど、
勝つために本当に必要なものは、戦術と戦略なんです。

あるいは、
精神的強さだけで勝っちゃったり、
肉体的強さだけで勝っちゃったりすることもあります。


また、現役時代って、周りはみんな敵、みたいな所があって、
あんまり自分のノウハウって話せないんですよね。


そんなこんなで、今までほとんど誰にもお話しすることのなかった、
このボクが強くなれた秘密を、
これから、あなたにこのメルマガでお話ししていきます。


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勝つためならなんでもするから、
そのやり方を教えて欲しいというあなた。

そんなあなたであれば、
中級者や上級者だけではなく、
テニスの初心者でもかまいません。


また、男性でも女性でも、小学生でも高齢者の方でも、
もちろんOKです。
どんな年齢の方でもどんなレベルの人でも、お役に立てると思っています。


また、プレイヤーだけではなく、
プレイヤーのご両親や、顧問、コーチの方々などの関係者の方に対しても、
有益な情報になることは間違いありません。


このメルマガでは、テニスで勝つ方法として、
技術論・戦術論・戦略論・精神論・肉体論についてお話しします。

理論と言っても机上の空論ではありません。
ボクが血と汗と涙でつかんだノウハウです。

ボクの青春のほとんどすべてをかけてつかんだものです。

10年以上の歳月と多額の資金を投入して、
脳みそを限界ギリギリまでしぼりまくり、
この体も限界ギリギリまでいじめまくって、
勝ち取ってきたものです。


また、理論をお話しするだけではなく、
それを身につけるための具体的で実践的な練習方法も、
実際に成果を上げた自分自身の結果に基づいて、お話ししていきます。


それから、ボクがどうやってテニスが強くなっていったか、
その体験をストーリー仕立てでもお伝えしていきます。


その上、読者の皆様からお寄せいただいた質問に対して、
どうすればテニスで勝てるようになるのかを、
メルマガ上でお答えしていきます。


ぜひ、あなたも、
このメルマガに登録していただいて、強くなってください。

強くなって、
もっともっとテニスで勝つことの面白さを実感してください!

強くなって、
もっともっと高度で洗練された技術と戦術と戦略を楽しんでください!

強くなって、
トーナメントで優勝して名誉と賞品をゲット(獲得)しちゃってください!

強くなって、
周りのみんなにリスペクト(尊敬)されちゃってください!

強くなって、
女の子にモテちゃってください!


でも、強くなっても、
威張り散らしたり、弱い人やヘタな人をバカにしたりするようなことは、
絶対にしないでくださいね。


最後にこの言葉をあなたに贈ります。
ボクのポリシーです。

『 強くなければ
   自分の誇りは守れない
  
  優しくなければ
   他人の愛は得られない 』


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あなたはきっと、ボクと一緒でテニスが大好きなはず。
そして、誰よりもテニスで勝ちたいはず。

大丈夫です。
ボクがあなたを強くします。
ボクがあなたを勝てるようにします。

どうぞ、このボクにおまかせください。
これからのこのメルマガにご期待ください。


そして、あなたにはきっと、
「絶対にあいつにだけは負けるわけにはいかない」という、
”あいつ”がいるはず。

その”あいつ”には、
このメルマガのことは絶対に秘密です。

こっそり強くなって、
”あいつ”をコテンパンにやっつけてやりましょう。


でも、あなたには、
信頼出来る同志もいるはず。

「一緒に強くなろう!」と励まし合っている仲間が・・・

それは、ダブルスのパートナーかもしれません。
あるいは、あなたの教え子かもしれません。
またあるいは、あなたのかわいい後輩かも知れません。

その人に、このメルマガを教えてあげてください。

このメルマガ全文をその人に転送して、
このメルマガに登録することを勧めてあげてください。

その人と一緒にこのメルマガを読んで、
ぜひ、その人と一緒に強くなってください。


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